第二子(男の子)が先日じんましんを発症し、入院しました。
その際採血し、アレルギー検査に回しました。
その結果を聴きに、病院を受診しました。個々の病院は割と大きめの病院で、アレルギー外来があるのです。
赤ん坊連れの病院受診はきついですねー。
アレルギー検査の結果を教えていただく前に、お医者様から、当日食べたものを再度きかれました。
前日のきゅうり、当日のたら、小麦粉、玉ねぎ。
しかし、実は、当日食べたものについては、値は低かったのです。
そして、今回たまたま検査項目に入れた、「卵白」についての数値が高かったのです。
偶然見つけてしまったアレルギー疑惑。まだ卵白を食べさせる前だったので、果たして、卵白で実際にアレルギー症状が発症するかも不明です。
当面卵白は除去。半年後に再度検査して、値が下がっていればそのまま卵白スタート、一方、値が高いままなら、負荷試験をスタートすることになりそうです。
あらら、、、
卵黄については、もう始めることに。固ゆでした卵を使います。最初は0.5g、それを数日食べて問題なければ、倍量ずつ増やしていきます。1週間分を冷凍してもOK。
小麦粉はアレルギー発症レベルではないけれど、少し値が出ていました。
うどんからスタートすることに。
いろいろ大変だなぁ。
自分も上の子にもアレルギーの経験はないものだから余計に不安に感じてしまいますね。
赤ちゃんの病気の記録〜血管腫とたたかうブログ 卵白アレルギーも
赤ちゃんの「いちご血管腫」の治療の経過と顛末の記録。卵白アレルギー、その他の病気についても記録します。
2019年7月12日金曜日
2019年7月2日火曜日
アレルギー発症
1日目
キュウリのせいかな。。機嫌悪そう。
発疹が出てきたのでかかりつけ医に連れていきました。熱も37度8分あります。
アレルギー外来を受診することに。アナフィキラシーは起こってない。
アレルギー発症による入院。朝は赤みがひどかった。手がむくんで入らず、足に点滴。ステロイドの点滴をして落ち着いた。オムツと着替えを取りに帰るけれど、付き添い原則だから、直ぐに戻らねばならない。よって上の子を迎えに行く時間はない。
2日目
顔また赤みが出てきた。11日に検査結果をききに行くことになりました。たぶんこれから検査結果を受けて、負荷試験やりながら食べれるようにするんだよね。下手したら就学後までアレルギーお付き合いだ。
同室の人は川崎病。心臓の検査してた。旦那さんがきていたり、退院時はおばあちゃんが一緒に来てたよーいいなぁ。
小麦粉、白身魚、ヨーグルト、りんごは、今度の受診時まで食べさせないようにと言われました。
キュウリのせいかな。。機嫌悪そう。
発疹が出てきたのでかかりつけ医に連れていきました。熱も37度8分あります。
アレルギー外来を受診することに。アナフィキラシーは起こってない。
アレルギー発症による入院。朝は赤みがひどかった。手がむくんで入らず、足に点滴。ステロイドの点滴をして落ち着いた。オムツと着替えを取りに帰るけれど、付き添い原則だから、直ぐに戻らねばならない。よって上の子を迎えに行く時間はない。
2日目
顔また赤みが出てきた。11日に検査結果をききに行くことになりました。たぶんこれから検査結果を受けて、負荷試験やりながら食べれるようにするんだよね。下手したら就学後までアレルギーお付き合いだ。
小麦粉、白身魚、ヨーグルト、りんごは、今度の受診時まで食べさせないようにと言われました。
2019年6月13日木曜日
肺炎と喘息性気管支炎の合併で入院② Hospitalized for pneumonia and asthmatic bronchitis Vol.2
7日目(木曜日)
ようやく酸素マスクが外れました。
医師から追加の説明がありました。今回は肺炎と喘息性気管支炎の合併症で、後者の方についてオノンを処方しており、退院後も1ヵ月ほど服用が必要です。経過観察のため2回ほど通院が必要になるそうです。
8日目(金曜日)
今日から吸入だけとなりました。今晩の様子を見て、調子が良いなら、明日退院決定。胸の音もだいぶきれいになっているので、明日で多分退院できるとの事。
ですが実際に決まるのは今日の様子を見て明日の朝。
抗生剤もステロイドも今日は利用なし。下痢はまだ続いているけれどもそれは抗生剤の副作用の可能性もあるのでおそらく感染性のものでは無い。
おそらく明日退院できるのでは。
退院後もしばらくは自宅で療養が必要。保育園には少なくとも数日間は登園させない。退院後1週間程度でかかりつけ医を受診して薬を処方してもらうこと。紹介状書く。
夕方の回診がありました。まだ右の肺がゴロゴロ言っているそうです。明日本当に退院できるのか微妙な感じ。
薬剤師さんがやってきて薬の説明をしてくれました。一応明日退院の方向で動いているようです。
9日目(土曜日)
日中は一旦外していましたが、夜中は、酸素の濃度を測るモニターをつけていました。
朝はずっとおっぱいをチカチカ吸っていましたが、ミルクはあまり飲みたがりません。
うんちが下痢から普通便に戻ってきました。
息子くん、退院出来ませんでした!
朝の診察で昨日きれいになっていた音がまた聞かれたそうです
うー。ぬか喜びでした。
最短で退院できるの月曜日です
またステロイドの点滴を1回行って吸入を3回することになりました。それで様子を見て良くなっていれば月曜日退院、よくならなかったらもう少し長引くかもだそうです。
今の状態だと治療が必要なレベルで、週末は医療機関も受信が難しいので退院はオススメしないとの事でした。
帰ること想定して荷造りしてたから、また荷解き。無駄骨…
いつ退院できるか見込みもよく分かりませんが月曜日退院して外来での吸入に通うとかってことになるかもしれないね。それもしんどい話だけど。
10日目(日曜日)
昨日の点滴の効果でしょうか、音もかなりよくなりました。
明日こそ退院できるのではないかと思います。
息子くん、寝返りしたよ。パパは見逃した。
私の感覚ですが、今日はご機嫌でミルクを飲む量も増えたみたいだし、咳も鼻水もほとんどないから、退院できそうな気がするんだよね。もちろん明日の朝容体が急変したら別だけど。
夜、今日最後の吸入をした。これで後は明日の朝の調子が良ければいけるんじゃないかな。
11日目(月曜日)
無事に退院しました!
朝の回診で退院決定。
退院時は当日に精算となりますので、病棟スタッフより連絡があるまで、部屋で待っていました。
看護師さんから連絡があり、1階の入退院受付へ伺いました。
今回は大部屋が空いていないということで、個室を利用することができたので、差額室料はかかりませんでした。もし有料で個室に入っていたら、11日間という長期の入院であることも考えると相当な負担になったと思います。
会計終了後、「退院手続終了証」をもらって、ナースステーションに提出しました。
最後に忘れ物のないよう、チェックして退室しました。
荷物が多かったので、タクシーで帰宅。
息子の体重ですが、7.25㎏でした。減ってしまった。成長曲線の下の方になってしまいショックです。
これからどんどん大きくなろうね。
2019年6月8日土曜日
肺炎と喘息の合併による入院 Hospitalized for pneumonia and asthmatic bronchitis
1日目(金曜日)
数日前から風邪や発熱を繰り返しており、かかりつけの小児科を受診しまていました(0歳5か月の男児の初めての発熱)。今日もかかりつけで吸入をしましたが、突然、ゼイゼイと呼吸が苦しくなり、また、あまり水分もとれていないようでしたので、かかりつけの小児科クリニックに紹介状を書いてもらい、大きな病院を受診することにしました。
水分がとれていないので、点滴をすることになりました。右手に点滴の針が入りました。
レントゲン撮影、採血。医師から、炎症がひどいので、治すためにも入院を勧められ、入院することになりました。緊急入院です。診断名は、肺炎と喘息の合併とのことでした。治療方針は、抗生物質で原因を根治するとともに、ステロイドで炎症を抑えることになりました。
レントゲン撮影、採血。医師から、炎症がひどいので、治すためにも入院を勧められ、入院することになりました。緊急入院です。診断名は、肺炎と喘息の合併とのことでした。治療方針は、抗生物質で原因を根治するとともに、ステロイドで炎症を抑えることになりました。
息子はまだ小さいので、できれば息子の精神的安定を優先し、ママが24時間付き添いたいところです。しかし、上の子がいることから、24時間の付き添いは困難。大部屋が満室の為、個室に入ることになりました。もし有料個室にすれば1日あたり1万5000円プラス税金となって、大きな出費です。なお、医療保険の保険期間前だったので、入院保険金はもらえません。
個室には、テレビ・冷蔵庫・シャワー・トイレが付いており、大部屋よりプライバシーが守られました。息子の泣き声を気にしなくて済むのも良かったです。息子と同じベッドで寝ることになると、とても狭いです。
その日は夜通し酸素量を計測する機械を足の指に巻きました。酸素マスクもつけられました。
2日目(土曜日)
翌朝病室に戻りました。子どもはぐっすり眠っていました。平熱に下がりました。
酸素マスクが、蒸気の出るものに変わりました。
おっぱいを飲みました。
今回の入院で難しかったのが、3歳になる上の子の保育。12歳以下の子供は小児病棟に入ることができません。そのため、主人が下の子のお見舞いに来る時間がなかなかとれませんでした。
点滴が半分になりました。
母乳やミルクを飲めるようになってきたので、点滴がはずれました。
酸素マスクはまだ外れません。
ミルク150cc作ったのに80ccしか飲まず、朝3回も下痢していました。
医師団の診察を受けました。まだゼイゼイが残っています。昨日から最初より強めのステロイドを使っています。ミルクを飲む量が少ない。
夕方、医師の診察2回目がありました。明日採血とレントゲン検査があります。
退院の目安としては今1日3回投与しているステロイドの薬が1日2回となり、次いで1日回となり最後になくなる時に退院できるそうです。
朝9時、回診に来た医師団の診察を受けました。まだゼイゼイが残っています。昨日から最初より強めのステロイドを使っていますが、回数が1日2回へ減りました。抗生剤も1日2回に減りました。酸素マスクは引き続き利用します。
ミルクを飲む量が昨日より増えてきました。
午前中、採血。
酸素マスクが、蒸気の出るものに変わりました。
おっぱいを飲みました。
今回の入院で難しかったのが、3歳になる上の子の保育。12歳以下の子供は小児病棟に入ることができません。そのため、主人が下の子のお見舞いに来る時間がなかなかとれませんでした。
3日目(日曜日)
点滴が半分になりました。
4日目(月曜日)
9時医師団の診察がありました。まだゼイゼイが取れていないのでもう少し強いステロイドを使うことになりました。回復までもう少し時間がかかると言われました。母乳やミルクを飲めるようになってきたので、点滴がはずれました。
酸素マスクはまだ外れません。
ミルク150cc作ったのに80ccしか飲まず、朝3回も下痢していました。
5日目(火曜日)
夕方、医師の診察2回目がありました。明日採血とレントゲン検査があります。
退院の目安としては今1日3回投与しているステロイドの薬が1日2回となり、次いで1日回となり最後になくなる時に退院できるそうです。
6日目(水曜日)
ミルクを飲む量が昨日より増えてきました。
午前中、採血。
2019年6月7日金曜日
0歳5か月の男児の初めての発熱 The first fever of a boy of 0 years and 5 months
生後0歳5か月の男児の発熱闘病記録です。そろそろ、母体からもらった免疫が切れてきて発病する時期です。
- 月曜日・・・せき、鼻水、目やに少々。
- 火曜日・・・発熱。小児科受診。生後6カ月未満のため、ホクナリンテープを利用できず。
- 水曜日・・・吸入2回
- 朝・・・体温37.5
- 午前中・・・吸入2回@かかりつけ小児科
- 午後・・・吸入2回@かかりつけ小児科
- 夕方以降・・・検温:38.5→カロナール細粒利用。
- その他投薬を3回/日。
- 木曜日
- 午前中・・・受診。吸入1回@別の小児科医。RSウイルス、インフルエンザウイルスの検査。結果は陰性。
- 18:00 ミルク 50㏄くらいしか飲まず。
- 18:15頃 嘔吐。先ほど飲ませたミルクをすべて吐き戻す。
- 19:00 再度嘔吐。たんがらみ。また、水っぽい下痢を3回。
- 21:00 夜間救急外来受診。アクアライトをのませる。
- 22:30 吸入1回。
- 金曜日
- 3:00頃 検温:39.2度。カロナールを服用させる。息苦しいのか、あまり熟睡できていないようである。
- 8:30 検温:37.2度。投薬。アクアライトを飲ませる。母乳。
- 12:00 かかりつけ小児科受診。吸入1回。夕方の症状次第で病院へ紹介状を回してレントゲン撮影するようにとのこと。
- 13:00 アクアライト、授乳。
- 14:00 検温:38.4度。カロナールを服用させる。投薬。
2018年3月15日木曜日
いちご血管腫の治療終了【2歳0か月】
今日はいちご血管腫の経過観察の日。おそらく今日で受診は最後と予想していたので、パパ、ママ、それぞれ行くことにし、家族3人で受診しました。
赤みは薄くなっていて、所々に赤い点々が見えるだけで色は綺麗になりました。皮膚の隆起した部分の方が気になる感じです。
担当医から、
「もう1回レーザーをやっても目立つ赤い点々の部分しかきれいにならないでしょう。薄い赤い部分については反応しない可能性があります。赤い部分は成長とともに薄くなっていくはずです。もし大きくなって気になるようであれば、その時にレーザー治療を受けることも可能です。」
と言われました。
赤い点々の部分はそれほど目立つわけでもなく、むしろ皮膚の隆起した部分が気になったので、目立たなくなる見込みがあるのか尋ねたところ、
「盛り上がり部分については、今後成長とともに体が大きくなればしだいに目立たなくなっていくのではないでしょうか」
とのことでした。
レーザー治療も子どもに負担をかけるので、もし実施するのであれば幼いうちの方が良いように思いました。しかし、担当医の話を踏まえると、さらにレーザー治療を実施する必要性は乏しいように思えました。そこで、当面レーザー治療はお休みし、様子を見ることにしました。
赤みは薄くなっていて、所々に赤い点々が見えるだけで色は綺麗になりました。皮膚の隆起した部分の方が気になる感じです。
担当医から、
「もう1回レーザーをやっても目立つ赤い点々の部分しかきれいにならないでしょう。薄い赤い部分については反応しない可能性があります。赤い部分は成長とともに薄くなっていくはずです。もし大きくなって気になるようであれば、その時にレーザー治療を受けることも可能です。」
と言われました。
赤い点々の部分はそれほど目立つわけでもなく、むしろ皮膚の隆起した部分が気になったので、目立たなくなる見込みがあるのか尋ねたところ、
「盛り上がり部分については、今後成長とともに体が大きくなればしだいに目立たなくなっていくのではないでしょうか」
とのことでした。
レーザー治療も子どもに負担をかけるので、もし実施するのであれば幼いうちの方が良いように思いました。しかし、担当医の話を踏まえると、さらにレーザー治療を実施する必要性は乏しいように思えました。そこで、当面レーザー治療はお休みし、様子を見ることにしました。
2018年2月20日火曜日
赤ちゃんがソファーから転落
もうすぐ2歳になる娘ですが、最近とても活発です。
今回は、娘がソファーから転落し、頭を打ちました。私は目撃していなかったのですが、目撃していた主人の話によると、ソファーの上で遊んでいて、ソファーの背もたれの方からソファーの後方へ落ちたとのこと。まさに頭から落ちてしまいました。
落ちた直後に泣いて、こめかみ辺りを押さえていました。その後は、様子も元気になりまたソファーの上で遊ぼうとしたり、絵本の読み聞かせをねだったりしていたので、おそらく大丈夫かなと思いましたが、それでもやはり心配だったので、一駅先の脳神経外科のある病院の救急外来に電話したところ、受診可能だとのことだったので、電車に乗って親子で行ってきました。
まず外観を見てたんこぶなどはできていない、出血もないということを話しました。娘にはもう寝てしまっていたのですが促されて起こしたところ機嫌が悪くなりました。その様子を見て意識レベルも問題ないという判断でした。
CT をとることも可能ですが2歳児まではあまりデータがないということそしてこの病院では小児を対応していないのでその場合は大きな病院を受診することになると言われました。
頚椎も痛めていないか気になったのですが、もし頚椎損傷であれば、手足が動かなくなるなど様子が違うはずだがそういうこともないし、乳児は首が柔らかいので問題ないだろうとのことでした。
今の様子だと問題なさそうだけれども、今後24時間は様子をしっかり見ること、吐いたり意識を失うなどのことがあればすぐに救急車を呼ぶようにと言われました。そして再度頭を打つようなことがあってはならないと言われ、今後24時間は安静に過ごすようにとのことでした。
また今後同様に頭を打った時などは、直後に吐いたり痙攣するなどの様子に異変があればすぐに救急車を呼ぶようにと言われました。
家の中からまずは危険を除去することが大事かなと思ったので、問題のソファーは処分することにしました。授乳用に購入したものですがもう授乳もしないので、そろそろ処分しても良いかなと考えていた矢先の出来事でした。潔く捨てることにします。
今回は、娘がソファーから転落し、頭を打ちました。私は目撃していなかったのですが、目撃していた主人の話によると、ソファーの上で遊んでいて、ソファーの背もたれの方からソファーの後方へ落ちたとのこと。まさに頭から落ちてしまいました。
落ちた直後に泣いて、こめかみ辺りを押さえていました。その後は、様子も元気になりまたソファーの上で遊ぼうとしたり、絵本の読み聞かせをねだったりしていたので、おそらく大丈夫かなと思いましたが、それでもやはり心配だったので、一駅先の脳神経外科のある病院の救急外来に電話したところ、受診可能だとのことだったので、電車に乗って親子で行ってきました。
まず外観を見てたんこぶなどはできていない、出血もないということを話しました。娘にはもう寝てしまっていたのですが促されて起こしたところ機嫌が悪くなりました。その様子を見て意識レベルも問題ないという判断でした。
CT をとることも可能ですが2歳児まではあまりデータがないということそしてこの病院では小児を対応していないのでその場合は大きな病院を受診することになると言われました。
頚椎も痛めていないか気になったのですが、もし頚椎損傷であれば、手足が動かなくなるなど様子が違うはずだがそういうこともないし、乳児は首が柔らかいので問題ないだろうとのことでした。
今の様子だと問題なさそうだけれども、今後24時間は様子をしっかり見ること、吐いたり意識を失うなどのことがあればすぐに救急車を呼ぶようにと言われました。そして再度頭を打つようなことがあってはならないと言われ、今後24時間は安静に過ごすようにとのことでした。
また今後同様に頭を打った時などは、直後に吐いたり痙攣するなどの様子に異変があればすぐに救急車を呼ぶようにと言われました。
家の中からまずは危険を除去することが大事かなと思ったので、問題のソファーは処分することにしました。授乳用に購入したものですがもう授乳もしないので、そろそろ処分しても良いかなと考えていた矢先の出来事でした。潔く捨てることにします。
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