2017年2月6日月曜日

娘の発熱とはじめての坐薬

午前4時半頃、隣に眠る娘の泣き声で目が覚めました。授乳のために体に触った途端、「熱い」と感じました。夫に熱を測ってもらったところ、なんと、39度。

先日小児科で処方された、解熱剤の坐薬がありました。当時、坐薬を処方された際、坐薬は、熱が38.5度を超えた場合に使用するように、との指示を受けていました。今回は39度ですから、迷うことなく使用することに。タイミングよく、ちょうどウンチが出たばかりでした。

ひんやりシートの子ども用が家にあったので、それをおでこや首の周りに貼ってあげました。しかし、娘は気になるのかシートを取ってしまうことが多く、つけさせ続けることに難儀しました。

幸い、坐薬が効いたようで、9時頃に再度測ったときは平熱に戻りました。

16時時点で37.7度にあがっており、救急外来を受診しました。救急外来ではインフルエンザの検査を受けることができませんでした。粉末状の解熱剤・カロナールを処方されました。